調べもの相談

   レファレンスサービス
   相互利用サービス
      文献複写 | 図書借用 | 訪問利用 | 相互連携(関西大学/大阪市立図書館/大阪府立図書館)
   ガイダンスの開催
      講習会 | 授業連携ガイダンス(教員向け) | グループガイダンス(学生・院生向け)
   電子図書館サービス 

      *********************************************************************************


  レファレンスサービス
    レファレンスコーナーでは利用者が学習・研究に必要な文献や情報を入手できるよう、さまざまなご質問や
    ご相談に応じています。論文やレポートを作成する際なども、お気軽にご利用下さい。
    また学内の方についてはWebフォームやメールでのご相談も受け付けています。
   (Webフォーム・メールでのレファレンスサービス受付

    レファレンスコーナー(杉本図書館2F/メインカウンター横) 受付時間:平日9:00-17:00

     以下のような質問にお答えします。

      ・データベースの使い方を知りたい。

      ・あるテーマに関する資料を探したい。

      ・資料についての詳しい情報を知りたい。

      ・学内にない資料の所蔵館を知りたい。


     学外者の方からのご相談は本学の所蔵する資料に
      関するものに限ります。

  レファレンスサービス


  相互利用サービス
    必要な資料が本学にない場合は、他大学の図書館などを利用することができます。
    学内者のみ申込可能です。(卒業生・登録市民・一般利用者登録等の方は利用できません。)
    詳しくは他大学の資料の利用をご確認ください。

      文献複写
      資料のコピーを学外から取り寄せることができます。
      複写料・郵送料等、申込者の実費負担となります。

      図書借用
      図書を学外から取り寄せることができます。郵送料等、申込者の実費負担となります。
      借用図書は、返却期限を厳守してください。

      訪問利用
      所蔵している大学図書館等へ直接資料を閲覧しに行くことができます。
      閲覧希望日より1週間-10日以上余裕を持ってお申し込みください。
       
      相互連携
      相互連携により、以下の図書館の所蔵資料を利用することができます。

        関西大学      :本学教職員および学生は、包括連携協定により、総合図書館・高槻図書室・
                キャンパス図書館を利用できます。
        大阪市立図書館  : 大阪市立図書館の図書を取り寄せできます。
                   大阪府立図書館  : 大阪府立図書館の図書を取り寄せできます。
TOPへ戻る  


  講習会・ガイダンスの開催

    図書・雑誌の探し方や文献の探し方、OPACや各種データベースの利用方法などを紹介するガイダンスや
    講習会を行っています。


      講習会  

      資料・情報の一般的な探し方を基本から説明・実習する「OPAC講習会」から各データベースにいて
      詳しく説明・実習する「データベース講習会」まで幅広く開催しています。

      詳しくは講習会・ガイダンスのページをご覧ください。


      授業連携ガイダンス(教員向け)

      授業、ゼミ等でのガイダンスの申込を随時受け付けています。
      詳しくは講習会・ガイダンスのページをご覧ください。

      申込書は、ホームページの「各種申込書」からダウンロードできます。

      グループガイダンス(学生・院生向け)

      図書・雑誌論文の探し方などを紹介する「グループガイダンス」の申込を随時受け付けています。
      4名以上で、実施希望日の一週間前までに2Fメインカウンターへお申し込みください。日程・
      内容によってはお受けできない場合もありますのでご了承ください。(ガイダンス内容のご案内)

      申込書は、ホームページの「各種申込書」からダウンロードできます。

  

  電子図書館サービス

    電子ジャーナル・ブック検索(学内限定) | 各種データベース(学内限定) | 公開データベース 

  
     学内ネットワーク(OMUNET)を経由して、さまざまな情報をインターネット上で提供しています。

     OPACや公開データベースは学内はもちろん、自宅のパソコンからも手軽にアクセスできます。
     また、電子ジャーナルや二次情報データベースは学内ネットワークに接続したPCで利用できます。

TOPへ戻る