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施設概要

2F 3・4F 5F 6F 7F 8F B1F B2・B3F    




 2F 
メインカウンター 図書の貸出・返却・予約、PC貸出などの総合窓口です。(利用案内)
レファレンスコーナー 資料検索のアドバイスなどをしています。(利用案内)
OPACコーナー 本学所蔵の図書、雑誌、AV資料などの検索ができます。
情報検索コーナー 論文検索、判例検索などのWeb版のデータベースやEジャーナル等が利用でき
 ます。レファレンスコーナーで手続きをしてください。
卒論等目録カード 卒業論文・修士論文・博士論文のカード目録があります。
 (資料の配置と利用)
参考図書コーナー 事典、辞典、書誌、年鑑・白書・統計(最近5年分)、官報など、約2万冊を配架
 しています。閲覧のみ。
ブラウジングコーナー 全国紙(最近1週間分)、教養雑誌などを配架しています。
 軽読書のスペースとしてご利用ください。閲覧のみ。
新着図書コーナー 新しく受け入れた開架図書を週変わりで展示しています。
 木曜に入れ替えます。
学生選書コーナー 学生選書で選ばれた図書を展示しています。
2F企画展示コーナー さまざまなテーマについての資料を紹介しています。
就職応援コーナー 仕事に関する図書を集めて配架しています。
点字図書室 ・対面朗読室 点字図書が配架されています。対面朗読室もあります。
 ご利用の際はメインカウンターでお申込みください。
ミニ学習室 2-3人の少人数グループでの勉強に利用できます。要申込み(利用案内)
サイレントエリア パソコン・電卓等、音の出る機器の利用を禁止しています。
 周囲の音を気にせず勉強したいときにご利用ください。


 3・4F 
開架閲覧室 自由に利用できる約20万冊の図書(3Fは人文科学・自然科学、4Fは社会科学) 
 と、ゆったりとした閲覧席があります。 
 閲覧後の図書は近くの返本台へ返却して下さい。
グループ学習室 グループでの勉強や発表の準備、研究会やサークルなどに利用できます。
 (3・4・5Fに7室)。学部学生・大学院学生のみ利用可。要申込み。
 (利用案内)
開高健コーナー・卒業生 
著作コーナー
(3F)
 芥川賞作家の開高健の著作をはじめ、各界で活躍している本学卒業生の著作を
 展示しています。
自由閲覧室(3F) 図書資料やノートパソコンを持ち込んで学習したり、友だち同士でディスカッ
 ションしたりできるスペースです。情報コンセントがあり、持ち込んだパソコ
 ンでインターネットもご利用いただけます。インターネットは学内者のみ。
サイレントエリア(4F) パソコン・電卓等、音の出る機器の利用を禁止しています。
 周囲の音を気にせず勉強したいときにご利用ください。
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 5F 
マルチメディアカウンター AV資料やAVホールなどの利用手続き・英語学習コーナー図書の貸出手続き
を行います。(利用案内)
ラーニングコモンズ可動型の机やホワイトボードを自由に組み合わせて、グループ学習ができま
す。PCのコーナーもあります。学内者のみ。(利用案内)
AV資料視聴ルーム映像・音声資料等が利用できます。要申込み。卒業生は利用でき
ません。
語学学習ルーム語学学習の映像・音声資料等が利用できます。要申込み。卒業生は利用でき
ません。
資料展示コーナーDVD、CDなどのAV資料を展示しています。利用される方は、資料を持って
マルチメディアカウンターで手続きをしてください。閲覧のみ。
英語学習コーナー英語学習のための図書を配架しています。レベル別になった多読図書やTOEIC
などの試験関係の資料もあります。
語学雑誌コーナー語学学習関係の雑誌を配架しています。閲覧のみ。付録CDはAV資料視聴コー
ナーでご利用ください。
マイクロ・マルチメディア  
資料閲覧コーナー
マイクロフィルム・マルチメディアなどの閲覧とプリントアウト(有料)ができ
ます。マルチメディアカウンターまでお申込ください。(資料の配置と利用)
AVホール 大型プロジェクターを装備した、54名まで収容可能なスペースです。  
AV資料を用いての研修会、講演会、発表会、プレゼンテーション、オリエン
テーションなどにご利用ください。卒業生・登録市民は利用できません。
5Fマルチメディアカウンターにお申込みください。(利用案内)
グループ視聴室グループでAV資料を視聴することができます(2室)。 3-8名のグループで
お申し込みください。卒業生・登録市民は利用できません。要申込み。
(利用案内)
グループ学習室 グループでの勉強や発表の準備、研究会やサークルなどに利用できます。  
(3・4・5Fに7室)。学部学生・大学院学生のみ利用可。要申込み。
(利用案内)
制作・機材室大型プリンタやマルチメディアコンテンツ作成のための機器を提供して
います。教職員のみ利用可。要申込み。(利用案内)
情報教育PCルーム120台のパソコンを設置しています。レポート作成や自学自習にご利用くだ
さい。学部学生・大学院学生のみ利用可。(情報処理教育システム)
システム相談コーナー情報教育PCルーム内にあり、同室内の機材や無線LANの利用に関する
相談にメディアスタッフがお応えします。
(Webサービス利用の際などで使用する)全学認証システムのパスワードの
再発行手続きはここで行います。(情報処理教育システム)



 6F 
アカデミックコモンズ  教職員・学生の垣根を越えた学術交流のための共有空間です。
クリエイティブスクエア・グループワークルーム・ラウンジ・セミナールーム
があります。(利用案内)
恒藤記念室本学の初代学長・恒藤恭の残した資料を保存・展示しています。
大学史資料室本学の歴史と伝統を語る資料を収集・整理保存しています。(詳細)
事務室学情センター内の忘れ物のお問い合わせ、有料会議室についてのご予約は庶務
担当事務室へ(平日9時~17時



 7F 
          
利用書庫利用度の高い研究用図書を配架しています。資料は閲覧席で自由に閲覧できま
す。平成5年以降に受け入れた研究用図書などを配架しています。
教員・大学院学生・学部学生は自由閲覧。
文庫書庫ゾンバルト文庫・福田文庫をはじめとする貴重な文庫コレクションを配架して
います。学部学生は閲覧のみ。教員・大学院学生のみ入庫・貸出可。
2Fメインカウンターで手続してください。
研究者閲覧室教員と大学院学生のための閲覧室です。学部学生は利用できません。
学生証・職員証・学情カード(IC)で入室してください。(利用案内)
サイレントエリア     パソコン・電卓等、音の出る機器の利用を禁止しています。
周囲の音を気にせず勉強したいときにご利用ください。
休憩ラウンジくつろぎのスペースです。



 8F 
          
貴重書庫新古今和歌集(室町期写本)、スミス「国富論」、マルクス「資本論」、マルサ
ス「人口論」の初版本など、貴重な図書を収蔵しています。
要事前申込み。入庫はできません。(資料の配置と利用2)
特殊資料書庫              卒論、修論、博論、P・NP(資料)、有価証券報告書、科研費研究成果報告書な
ど、特殊資料を配架しています。教員・大学院学生のみ手続の上、入庫可。
その他の方は出納制。(資料の配置と利用)
近世資料室日本経済史資料、大阪市史編纂資料など、貴重な資料を配架しています。
要事前申込み。入庫はできません。(資料の配置と利用2)


新聞保管庫
大阪地区の大学図書館の協定により、大阪市立大学が分担保存している
「The Times」「朝日新聞」「日本経済新聞」の新聞原紙、毎日新聞社寄贈の
「毎日新聞」「サンデー毎日」「ホームライフ」等の資料を配架しています。
また、新聞縮刷版・官報・公報も配架しています。
教員・大学院学生は要申込み/その他の方は出納制。
(資料の配置と利用)
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 B1F 
  
雑誌閲覧室学術研究用の雑誌を中心に、新着雑誌と国内外の新聞を配架し、ゆったりとし
た閲覧席を設けています。新着雑誌は、洋雑誌、和雑誌・紀要に分けて配架し
てあります。OPACで新着配架場所を確認して利用してください。
貸し出しはできません。閲覧のみ。(資料の配置と利用)
雑誌利用書庫ロシア語雑誌を除く平成8年(1996)以降のバックナンバーと、最近3年分の
全国誌(原紙・縮刷版)、外国新聞を配架しています。閲覧のみ。
(資料の配置と利用)
コピー室雑誌センター内の資料は貸し出しできません。必要な場合は、著作権法の許す
範囲内でコピーしてください。
サイレントエリア          パソコン・電卓等、音の出る機器の利用を禁止しています。
周囲の音を気にせず勉強したいときにご利用ください。



 B2・B3F 
          
雑誌集密書庫(B2F)雑誌のバックナンバーを配架しています。
閲覧席もあります。閲覧のみ。(資料の配置と利用)
一般集密書庫平成4年度(1992)以前受入の図書や研究用図書の古いものを主に配架して
います。書庫内に閲覧席も用意しています。貸出可。(資料の配置と利用)
閲覧個室 教員・大学院学生及び大学院研究生・大学院研修生等は利用可。
利用可能時間:開館~閉館15分前(利用案内要申込み。
研究者閲覧室教員と大学院学生のための閲覧室です。学部学生は利用できません。
学生証・職員証・学情カード(IC)で入室してください。(利用案内)

  電動集密書架の使い方    

1. 利用したい書架サイドのスイッチ(緑)を押します。開かない時は他の点滅
  したままのスイッチがありますので、通路内に人がいないことを確認して、
  点滅を消してください。
2. 書架が自動的に開きますので、通路内に入って下さい。照明は自動点灯し
  ます。
3. 利用後は通路内に人がいないことを確認し、点滅しているスイッチを押し
  消灯して下さい。
人がはさまれるなどのアクシデントを防ぐ安全設計になっていますが、利
 用の際には「電動集密書架の使い方」をよくお読みください。
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